B1 6-34-8 Honmachi Shibuya-ku Tokyo
TEL/FAX 03-3370-2010
おもしろい記事を見つけた。
「パリのレストランは日本人なしでは成り立たぬ」
うちのシェフのすごいとこでもあるが、
「繊細」「優雅」そして「大胆」
料理は妥協せず魂で仕上げる。
歴史と芸術性は
高いコストとたくさんの人がいる“高級店”に任せ、
均一のクオリティと安心は
チェーン展開してる“飲食企業”に任せ、
その中間??の僕らには「旬」を任せて頂きたい。
人と人が会うその「瞬間」が楽しいひと時であるために
魂込めて料理し、
気持ち込めてサービスする。
マニュアルとか伝統とか言う前に
目の前の人を喜ばす。
だから、その時その時の「旬」で勝負したい。
久しぶりで文章まとまらない・・・
ご無沙汰しました。
梅雨も明けたしこれから夏本番!!
昨日、スーパーのハナマサに保冷材を買いに行った時、
日曜日だけあってレジが混んでいて、手が冷たいなぁーと
思いながら並んでいたら・・・
店員さんが手に半分に切ったジャガイモを持ちながら
僕のとこに来て
「お客様、やっぱり中は黄色いですねー。白ではないです・・・」
「どうしましょうか???」
と聞いてきた。
僕ははっきり言って「ポカーン?????」ですが・・・
これは人違いだなと思い、いや違いますよと言おうとした時・・・
並んでる二人くらい後ろで「それワタシです!!」と言う声がし、
店員さんも「ハッ」とし人違いに気づいたようで、
その人にまたさっきと同じ説明をしだした。
まあまあ忙しいからなぁー、
しょうがないかぁーと思わしてくれない理由が一つある
その「それワタシです。」と言った人
ひげモジャモジャで髪の毛がかなり後退している目の青いアラブ系の人です。
派手なアロハシャツも着ています。
ハナマサでジャガイモの中が黄色か白か聞いてくる派手アロハのアラブ人と
保冷材を右手と左手で持ち替えまくっている地味なグレーのTシャツの僕
どうしたら間違うの???
ちなみに、その人は中身の黄色いジャガイモは買わず、
手が冷たいのを我慢して並んでた僕は「保冷材は商品じゃないので差し上げます」と言われ
ただ、なんやねん!!!でした。
最近の料理もまたすぐUPします。
最近お店の近くでよく見かける。
アライグマ
なんか、猫にしては尻尾が長いし・・・
イタチにしてはデカイし・・・
犬にしては塀にひょいっと上るし・・・
「アライグマを見た!!」と騒いでみんなに話しても誰も信じてくれないし・・・
ネットで調べつくした結果・・・・・
これ↓ ↓ ↓

そう!!ハクビシン!!
なんか都会でかなり繁殖してるみたいです!!
次は僕の撮った写真UPします
尻尾捕まえたら噛まれるかな???
最近良いものが入れば出しています!!
夏牡蠣。結構身が大きくクリーミーなんです。
「夏牡蠣 塩とオリーヴオイル」 ¥300/1P
「スズキの香草グリル 赤海老のソース」 ¥1800
「琵琶湖産の稚鮎のフリット 海苔風味」 ¥800
またすぐ、UPします。
今日、20時30分から「日本」VS「オランダ」
大スクリーンとテレビ両方でながします!!
楽しみ。
大好評です。
「乳飲み仔牛の骨付きリブロース」
「4周年で頂いた花」
19日、土曜日は
W杯 放映します。
ちょっと、盛り上がってきました!!
4年前のW杯の様子
ちなみに、本田選手とは地元が一緒!!
ぜひとも、もう一活躍して欲しい!!
「乳のみ仔牛の骨付きリブロースのグリル」 ¥3,600
シンプルに塩コショウとオリーヴオイルで
めちゃくちゃやわらかいです。 ついに入荷しました!!
、
「メイタカレイの香草ロースト」 ¥1,800
メイタカレイは、目の間に棘があり、「目痛」からきてます。
美味しいので関西ではかなり人気です。
明日でちょうど4周年!!
ビールとハウスワイン半額です!!(ランチタイムは除く)
最近、友達の家が完成した。
「城が出来た」と喜んでる彼を見て、勇気と希望が沸いてくる。
そう、不可能なことは何もない、願えば叶う!!
ただそれに伴う、痛みや苦労はしょうがない。
ただ、しっかり目の前の事を確実に、
そして、でっかい野望を見据える。
まだまだ、4年です。