B1 6-34-8 Honmachi Shibuya-ku Tokyo
TEL/FAX 03-3370-2010
「乳のみ仔牛の骨付きリブロースのグリル」 ¥3,600
シンプルに塩コショウとオリーヴオイルで
めちゃくちゃやわらかいです。 ついに入荷しました!!
、
「メイタカレイの香草ロースト」 ¥1,800
メイタカレイは、目の間に棘があり、「目痛」からきてます。
美味しいので関西ではかなり人気です。
明日でちょうど4周年!!
ビールとハウスワイン半額です!!(ランチタイムは除く)
最近、友達の家が完成した。
「城が出来た」と喜んでる彼を見て、勇気と希望が沸いてくる。
そう、不可能なことは何もない、願えば叶う!!
ただそれに伴う、痛みや苦労はしょうがない。
ただ、しっかり目の前の事を確実に、
そして、でっかい野望を見据える。
まだまだ、4年です。
サッシカイア3兄弟。
レ・ディフェーゼはお手ごろで、カベルネ70% サンジョべーゼ30%
と、サッシカイアの“サンジョベーゼ”って魅力的です。
グイダルベルトはカベルネとメルローと少しサンジョベーゼで、
渋みと酸味のバランスのいい仕上がりです。
「天然平スズキの蒸し焼き ブールブランソース」 ¥1,800
シンプルに魚の美味しさが楽しめて旨いです。
もうすぐワールドカップ!!
4年って早いな・・・
そういえばフリット、オープンの時も
丁度ワールドカップ。
と言うわけで来週は「4周年」開催します。
ワールドカップ、今回はあんまり盛り上がっていない気がします・・・
個人的にはメッシの活躍に期待。
始めました。
本日のパスタ (ランチタイム中)
「スズキのトマトラグーソース」
「鱒と白ネギのアーリオオーリオ」
などなど、日替わりでやっております!!
最近、居酒屋の「低価格競争」がすごいみたい。
料理一律 250円とか180円とか・・・
大手チェーン店や個人店まで。
どうやったらその値段で出せるのだろうか?
人件費を削る。内装のコストを削る。
他の何かで利益を上乗せするのか?
店自体が、安くなる反面、悪くならないのか?
まぁもちろんそうならない努力をするのだろうが・・・
このしわ寄せは必ずどこかに出てくるんだろう。
毎日、毎日てんてこまいなスタッフか、
値下げ交渉をどんどんされる生産者か、
利益が減っていく企業か。
それでも、お客様の為に、生き残る為に戦ってるんだったら、
カッコイイと思う。戦国時代みたい。
「岩中豚の香草パン粉焼き」 ¥1,800
岩中豚の旨さが爆破します。
6月1日南青山モンスーンカフェのさよならパーティーに行ってきました。
今も思い出す。朝一番の朝礼
これから一気にたくさん入ってくるお客様に
びびってる者、楽しみにしてる者、よくわかってない者・・・
そんな者たちの前で僕は理想のレストランを語る。
そして、朝礼で僕が言った「キレイごと」なんて全然出来ないまま
戦場となる。
しかし、この「キレイごと」の為に諦めず、必死で汗をかいてる人間がいる限りなんとかなるもんだ。
そんな、仲間に恵まれた場所。
時代も、不況も、場所ももちろん関係ある。
だけど、あの時代にあの場所であの店を造り、あの店を回していたことが、
いまだに筋肉ムキムキだった長谷川社長やその仲間たちのすごさであり、
僕の、勇気でもあり、ロマンだ。
「スモークしたカジキマグロのカルパッチョ」 ¥1,200
夏っぽく、オレンジと一緒にサラダ仕立てにしております。
「インカのめざめの香草ロースト」 ¥1,000
もうすぐ、なくなります!!
栗とサツマイモとジャガイモをたしたような味!!
「イワシとウイキョウのシチリア風」 ¥1,400
もうすでに大人気です。
たっぷりのイワシとウイキョウ、レーズンを使ってつくるパスタです。
「鴨赤ワイン煮 ラグーソース」 ¥1,500
鴨をじっくり赤ワインで煮込んだ、赤ワインにピッタリの濃厚パスタ
「赤座海老とホタテのチャコールグリルミスト」 ¥1,800
人気のスキャンピとホタテを炭で焼きます。
BBQっぽいでしょ??
つづく
この間、
昔僕が店長をしていた店が今月で閉店するとの事で
久しぶりにその店に当時のスタッフ20人ぐらいで集まって飲んだ。
昔話で盛り上がった。
そして、みんなは言う
「厳しかったけど、楽しかった。」
僕は、みんなに「厳しさ」と「楽しさ」を教えられたのか・・・
みんなそれぞれに目標もってて
本当にいい顔して笑っている。
だから大丈夫だろう。
僕は、学校が嫌いだった。
いつからだろう・・・たぶん高校からかなー
友達に恵まれていなかったら行かなかったかもしれない・・・
大学は本当につまんなくてやめてしまった。
そして、半端に大人に育った僕はレストランでもまれた。
そこにいた大人たちが教えてくれた
「プロ意識」「人間関係」「自分の可能性」
最初に「プロ意識」を学ぶ
お金をもらうことの厳しさを知る。
次に「人間関係」チームワークを学ぶ
仲間の大切さ難しさを知る。
そして「自分の可能性」自分の成長を学ぶ
ここで仕事の一番の楽しさを知る。
(やめる人はここを知る前に辛くてやめてしまう)
世の中の事は大抵、お客様から教わる。
僕にとっての学校だった。
毎日朝から深夜までまったく苦じゃない。
若者よ、やることないならレストランで働け!!
「ソフトシェルクラブのフリット」 ¥950
特製のカレー風味のオーロラソースで。
「トリッパのパン粉焼き トマトソース」 ¥1,000
好きな人はたまんないと思います!!
「タコのラグーソース」 ¥1,300
タコの旨味の野生爆弾です。
「漁師風トマトリゾット」 ¥1,000
「リッチマルゲリータ」 ¥1,850
モッツレラはブッファラのボッコンチーニをふんだんに使い、
トマトは、甘さたっぷりのフルーツトマト
旨いに決まってます。
「本日の鮮魚料理 カワハギのソテー 夏野菜ソース」 ¥1,600
PART2につづく・・・